ごはんそっくり「マンナンヒカリ」で、美味しく、賢く、カロリー&糖質CUT!

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初回のキャロブに続き、スーパーフード企画第2弾! 今回はこんにゃく生まれのマンナンヒカリをご紹介します。マンナンヒカリって、見た目はごはんそっくりなのに、いろいろスゴイって噂♡ 大塚食品の担当マネージャー・筒井哲也さんが、その秘密を教えてくれました。

マンナンヒカリをごはんと一緒に炊くだけで、カロリーを2/3に!

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—-マンナンヒカリの特長を教えてください。

「こんにゃく生まれのマンナンヒカリは、見た目はごはんそっくりですが、ごはんと一緒に炊くことで水を吸収して、炊飯前の約4番に膨れます。摂取カロリーを2/3に抑えることができ、糖質もカットできます。また食物繊維もとれるので、健康が気になる方に好評を頂いています」

—-す、すごい! 年中ダイエッター(気持ちだけは♡)の女子には嬉しすぎますね。

「はい、夜は炭水化物を控えているという女性も多いかと思います。でも“ごはんは食べたい!”という時におすすめです。ごはんと一緒に炊くだけなので、忙しい方も取り入れやすいですよ」

—-気になるお味の方は……こんにゃくっぽい味はするのでしょうか?

「こんにゃく由来の食品ではあるのですが、独特の製法でこんにゃくのにおいを抑えているので、食べやすいですよ。マンナン入りごはんだと気づかずに食べていたという人もいるほどです」

炊き方は?→マンナンヒカリは、洗わずそのまま入れるだけ

—-炊き方のコツを教えてください。

「最初にお米だけをといでから、マンナンヒカリを洗わずにそのまま加えます。炊き上がり2合の場合、お米1合とマンナンヒカリ1袋(75g)で炊飯するのが目安です。やわらかく炊き上がることが多いので、少し水を少なめにするのがコツですよ」

—-玄米と炊いても大丈夫でしょうか?

「普通の炊飯器の白米モードで炊ける玄米であれば、あわせて炊くことができます」

おすすめの食べ方は?→チャーハンやリゾット、鍋のシメに抜群!

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「マンナンヒカリは米と比べると、表面の粘り気が少ないのが特徴です。だからこそチャーハンやリゾット、鍋のシメなんかにはピッタリですよ」

マンナンヒカリの実力を数値化してみると→1ヶ月で7500kcal以上減

—-筒井さんが実際にマンナンヒカリを食べて、実感された効果はありますか?

「健康的な食生活を目指す上で、食べることを我慢する方法では長続きはしません。毎日3食、カロリー33%の処方で食べると、お茶碗1杯で約88kcal減ります。そうすると1ヶ月で7500kcal以上減らす計算に。そんな風に考えると、一度マンナンヒカリを食べると欠かせない存在になります。だって美味しいものを食べつつ、食事から健康を目指せますから!」

気持ちは年中ダイエッターの女子にとっては、食べることに罪悪感を感じてしまうことの多い“白米”。そんなお茶碗一杯のごはんの摂取カロリーを抑えつつ、食物繊維までとれる、夢のような食品があったとは……!

マンナンヒカリなら、美味しく、賢く、健康的な食生活を叶えることができそうですね。

ちなみにごはんを炊くのも面倒~!という時は、レンジで温めるだけで「マンナンヒカリ」を使った雑穀ごはんとカレーが食べられる「かるデリ」もありますよ。

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マンナンヒカリはこちら→

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